1:2013/11/24(日) 07:02:44.42 ID:

ダウンロード (2)


 1等の当せん金額が国内くじ史上最高の10億2円となる第662回BIGの販売が23日に締め切られ、
売り上げが過去最高の87億5785万9800円を記録した。

 従来の最高は07年5月の約61億円だった。
日本スポーツ振興センターがBIGへの関心を集めるため今回に限って当せん金額を増額。
繰越金を含めた1等配当金総額は104億円を超え、注目度の高さが反映された。
結果は24日に確定する。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2013/11/24/kiji/K20131124007072330.html
2:2013/11/24(日) 07:06:31.42 ID:
そして、「BIGは宝くじよりも魅力がない」ということが周知されます。

宝くじは一応毎回当たりが入っているし、2等の額も高いが、
BIGはそうではないからね。
11:2013/11/24(日) 07:26:44.96 ID:
月曜日には10億手に入れたオレと手に入らなかったオレが存在する

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1:2013/07/30(火) 20:59:18.05 ID:
      ____
    r、/  ⌒ ⌒ \
    |.l1 (● ) (● )ヽ 会計士試験に合格して
   .|^ )  (__人__)  | 年収300万円って虚しくないですか?
  .ノ ソ、_ ヽノ _/ ̄`!
  /  イ         イ7 _/
  {__/\        ヽ {



399 名前:一般に公正妥当と認められた名無しさん[sage] 投稿日:2011/12/12(月) 23:30:29.98 ID:???
日本生命保険相互会社

試験合格者 2名

東京都

年収300万円まで

常勤
ダウンロード (1)


3
:2013/07/30(火) 21:38:54.04 ID:
週刊エコノミスト 2013年8月6日特大号
http://www.weekly-economist.com/

特集:食える弁護士、食えない弁護士 第1部 弁護士業界編
就職難は弁護士増加が原因?進む「食える」「食えない」の二極化


花形職業とされてきた弁護士の世界に、異変が起きている。
その一つが、所得の減少だ。弁護士白書(2012年版)によると、
10年調査では収入は平均3304万円と、00年調査(3793万円)より低下。
それに伴い、所得も平均1471万円と、00年(1701万円)より減った。

同10年版で09年の所得(弁護士業務以外も含む)の内訳を見ると、
200万円未満が3・2%、500万円未満だと16・4%を占める。
高所得のイメージが強い弁護士でも、年収200万円未満の人が出始めている。
このような弁護士を表現し、最近は「ワーキングプア弁護士」という言葉も
使われるようになった。
7:2013/08/03(土) 19:40:37.85 ID:
スタディ ルンペンとは・・・・・ = 会計士受験生


勉強に対する未練または「幻想」を持って、社会生活から離れて
「独りぼっち」で、勉強ばかりしている30代が増えている。
いわゆる「スタディー(study)ルンペン」と呼ばれる彼らは、
長期間就職に失敗したり、就職しても適応できずに「人生逆転」を
狙って、30代前半にまた勉強を選択している。
一部では、こうした「現実逃避性学習」の副作用を懸念する
声が出ている。社会で「中間管理者レベルのリーダー」になる時期を
失したまま、現実感覚を失って、「勉強=大当り」という幻想のみを
追いかけていると指摘されている。
20代は就職の機会が多いが、30代は年齢のため雇用市場から歓迎
されず、こうした「スタディー・ルンペン」が増えてくるという指摘
もある。

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2:2013/09/02(月) 19:46:18.03 ID:
合格率は3%と言われ、10年落ち続けるケースもザラだという司法書士試験。

だが、この超狭き門を通過しても前途は多難だというのが現実のようだ。5年前に司法書士資格を取得し、現在は司法書士事務所に勤務する吉川夏樹氏(38歳・仮名)が複雑な胸の内を明かす。

「司法書士事務所っていうのは、絶望的に待遇が悪い。ひどいところだと、30歳を過ぎても年収200万円台とかですから。あれだけ苦労して合格したのに、なぜ?って普通は思いますよね。これは司法書士事務所が独立のための“修行の場”と考えられているためです。

さらに司法書士は何歳で合格しようが新人として扱われるので、給与ももちろん“新人”。合格して、年収500万円の会社勤めを辞めて司法書士事務所に入った30代の男性であっても、初任給は20万円台前半だったりすることはザラなんです」

だからといって、独立しても成功が約束されているわけではもちろんない。それどころか、生活苦で業界から足を洗うケースも多い。

「警備員のバイトをしてるとか、1年もしないで出戻りしたとか、奥さんの扶養家族になっている人もいますね。おそらく年収は100万円前後じゃないでしょうか」

司法書士事務所の待遇は劣悪だが、さりとて独立するのはリスクが大きすぎるとも吉川氏は言う。

「独立開業1年目は経費を引いて300万円あればいいと言われています。独立すれば事務所の管理からバイトの管理もしなきゃいけないから、仕事が増えます。同じ給料なら雇ってもらってたほうが楽ですよ。だから中には“フリー”として活動する人もいるくらいです」

これは事務所を構えず、携帯ひとつで業務を行うというスタイルだ。なんとも胡散臭ささがつきまとう。

独立に憧れていた吉川氏も、独立失敗のケースを見せられ、現在は事務所におとなしく勤務する日々。夢の残骸が虚しく横たわっている。

こうした実例は司法書士だけではない。例えば、司法修習生の修習期間中の給費制が廃止されたために、弁護士になった途端に借金を抱える人などもおり、「金持ちしか弁護士になれなくなる」などという声も挙がっているという。

http://nikkan-spa.jp/497635
ダウンロード


8
:2013/09/02(月) 21:09:54.00 ID:
30代無職職歴なし童貞のワイも司法書士資格持ちやけど
就職すらできないから経験も積めない
マジオワコンなんやで~
21:2013/09/04(水) 05:49:04.63 ID:
夢を信じて生きればいいさ

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